OCULO FACIAL CLINIC GROUP

痛みの無い
「なみだ目治療」
目指しています

日米通算1万件以上の手術実績
なみだ目の治療 名医 [オキュロフェイシャルクリニック グループ]
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こんなお悩み
ありませんか?「なみだ目によく見られる症状」

  • 目ヤニ

  • 眼瞼炎

  • 涙囊炎

  • 結膜炎

  • 鼻涙管の
    閉塞

  • 細菌感染

  • 視力低下

  • 目のかぶれ

  • ドライアイ

なみだ目の症状について

なみだ目の原因

一般になみだ目(流涙症)と呼ばれる症状は、分泌された涙の排出経路(涙道)の機能不全によって起こることが多いです。

なみだ目の治療には、涙管チューブ挿入術と涙嚢鼻腔吻合術の2つがございます。
なみだ目によく見られる症状がなぜ起きるのか、なみだ目の原因を紐解いていきながらご説明いたします。

なみだ目の治療方法

「できるだけ痛みの
少ない治療」を
目指しています。

なみだ目の治療は、麻酔がとても重要です。
なみだが通る部位の組織は神経が密集しているのでとても敏感で、
上手に麻酔を行わないと手術や処置に大きな痛みを伴います。
当院では適切な麻酔を最重要事項とし静脈麻酔・全身麻酔を組み合わせて出来る限り痛みのない治療を目指しています。

当院の
なみだ目治療「より安全で安心な治療を」

  • 皮膚に
    キズが残らない

    涙嚢鼻腔吻合術を行うに当たっては皮膚を切らない鼻内法を中心に行っています。

    詳しく
  • 目立たない
    場所での切開

    皮膚の切除が必要な手術を除き、ほとんどの手術で結膜(まぶたの裏の粘膜)からの切開を行うことで、皮膚の傷を可能な限り避けております。

    詳しく
  • 手術後の
    早い社会復帰

    一般的に入院を必要とされる涙嚢鼻腔吻合術であっても日帰り全身麻酔手術によってその日に帰宅することが出来ます。

    詳しく

一般的な"なみだ目の治療"

外傷による涙道閉塞や他院術後の症例では鼻外法によるアプローチが必要となることもあるため、幅広い治療の選択肢を持っていなくてはなりません。

なみだ目の治療は原因によって適切な治療法を選択することが重要であるため、その選択にあたっては適切な検査・診断が必要になります。
これらを行うためには高度な技能、知識や経験が必要となります。

一般的な治療とは?

豊富な経験による
「常に最新の治療」と、
「できるだけ痛みの
少ない治療」のご提供を。

年間の手術件数は5,749件(眼数・2院合計・2021年1月~12月)にも達し、多く蓄積された経験を活かして各医師が手術を行っています。
まずはお気軽にカウンセリングにお越しください。

オキュロフェイシャルクリニックグループ
総院長
鹿嶋 友敬

これまで10年以上にわたり日米通算1万件以上の手術を行って参りました。今までに私が培ってきた最先端医療の知識や経験を日本でお困りの患者様の為に提供していきたいと思っています。

スタッフ紹介

当院が選ばれる3つの理由

  • 痛み・恐怖を
    感じない医療

    世界の最先端の出来るだけ目立たない部位で切開する手術、そして全国でも有数の手術数からの経験を基に美容を意識した治療を行うことで来院される方々に安心して治療を受けていただきたいと思っています。

  • 目立たない
    場所での切開

    当院では世界最高クラスの病院での臨床経験・知識を生かし、傷が目立たないように手術を行います。眼窩骨折や眼窩腫瘍などで皮膚の切開を好まない方は一度ご相談ください。

  • 手術後すぐに
    社会復帰

    傷を残さない切開では、侵襲が少ないため手術時間も短くすることが可能です。手術時間が短ければ術後の痛みも腫れも少なく抑えることが可能になります。これにより当院では主に日帰りの手術を行っております

当院が選ばれる理由を詳しく

豊富な経験による
「常に最新の治療」と、
「できるだけ痛みの
少ない治療」のご提供を。

私が米国留学から得た世界最先端の眼形成手術の技術を元に、それを各医師に余すところなく伝授し、安心できる医療、心まで治す医療を患者様方に提供したいと思っています。
まずはお気軽にご相談ください。

症例実績 紹介

なみだ目には、「涙がいつも出ている」
「目がうるうるしている」「目やにが出ている」
などの症状がございます。
これらは、適切な施術を行うことで改善します。
決して諦めないください。
まずはアメリカで最先端技術を学んだ
眼形成専門医にご相談ください。

治療前

治療後

症例集をみる

施設一覧

これらの眼形成手術を行っている
東京と大阪、千葉、群馬にある医療機関です。
治療をご希望のかたは、
それぞれの医療機関にお問合せください。